2009年11月18日
◆THIS IS IT☆マイケル・ジャクソン

今日はレディースデイ
たとえ中身はオヤジでも、
戸籍上は一応レディースなあたくし。
仕事前にマイケルに会いに行ってきました。
「THIS IS IT」
ものすごくファンってわけでもないけど
やっぱり、アラフォー世代にとって
マイケルは青春時代のどこかにいるよね。
そして、
ただただ思ったのが
天才って・・・こういう人の事なんだって。
いや、あらためて。
競演してる一流スタッフの中にいても、
やっぱり、マイケルが一番華がある。
ブランクもあっただろうに、
あの年齢であの声と動きは圧巻・・・。
そして、ステージや曲に対する意欲と集中力。
慣れてくると独自アレンジするアーチストが多い中、
マイケルはあくまでも、
「基本に忠実」にかなーりこだわるのですが、
その理由が
「観客が抱いているイメージそのままに再現しなきゃならない」
音は完璧に再現して、パフォーマンスで魅せる、
という事のようです。
いつも「観客がどう感じるか」に、
常に常にフォーカスして、
廻りのスタッフと作り上げるのです。
その姿勢も、常に謙虚でフレンドリー。
皆がマイケルと仕事してて、とっても楽しそう。
その姿勢に、どんな仕事や世界であろうと
学べるものがある、と思いました。
お客様がどう感じているか?
クライアントさんがどう思うのか?
どうしたら喜んで頂けるのか?
自分に何ができるのか?
日常に流されてると
その視点を忘れてしまいそうになります。
また、あたくしの様に、
人様の支援を仕事にしていると、
それだけで、何かいいことをしているような
自己満足に陥りがちです。
常に己を振り返らなければ。
もっとプロ意識持って、
頑張ろうと思いました。
エンドロールのその後後・・・
スクリーンのマイケルに
手を振ってる人達がいました・・・(涙
気持ち、わかる。
ただただ思ったのが
天才って・・・こういう人の事なんだって。
いや、あらためて。
競演してる一流スタッフの中にいても、
やっぱり、マイケルが一番華がある。
ブランクもあっただろうに、
あの年齢であの声と動きは圧巻・・・。
そして、ステージや曲に対する意欲と集中力。
慣れてくると独自アレンジするアーチストが多い中、
マイケルはあくまでも、
「基本に忠実」にかなーりこだわるのですが、
その理由が
「観客が抱いているイメージそのままに再現しなきゃならない」
音は完璧に再現して、パフォーマンスで魅せる、
という事のようです。
いつも「観客がどう感じるか」に、
常に常にフォーカスして、
廻りのスタッフと作り上げるのです。
その姿勢も、常に謙虚でフレンドリー。
皆がマイケルと仕事してて、とっても楽しそう。
その姿勢に、どんな仕事や世界であろうと
学べるものがある、と思いました。
お客様がどう感じているか?
クライアントさんがどう思うのか?
どうしたら喜んで頂けるのか?
自分に何ができるのか?
日常に流されてると
その視点を忘れてしまいそうになります。
また、あたくしの様に、
人様の支援を仕事にしていると、
それだけで、何かいいことをしているような
自己満足に陥りがちです。
常に己を振り返らなければ。
もっとプロ意識持って、
頑張ろうと思いました。
エンドロールのその後後・・・
スクリーンのマイケルに
手を振ってる人達がいました・・・(涙
気持ち、わかる。
Posted by おくねえ at 16:10│Comments(0)
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