2011年03月06日
◆伊勢神宮内宮☆お伊勢参り
そんなこんなで、内宮に到着。
皇大神宮(こうたいじんぐう)内宮
皇室のご祖神の天照大神をおまつりする、
わが国で最も尊いお宮です。
五十鈴川の川上に千古の森に囲まれて、
2000年の時を超えて古代のたたずまいを
今日に伝えています。

「宇治橋鳥居」
五十鈴川に架けられた木造の橋は神宮の表玄関。
長さは101.8m、両はじにある鳥居は、
旧御正殿の棟持柱(むなもちばしら)を
リサイクルしています。

五十鈴川を渡りきると、
右に曲がって「五十鈴川御手洗場」
参拝する前に心身を清める場所です。

次は本殿方向に向かい、右に曲がって
「風日御宮橋」を渡り、
「春日祈宮(かざひのみのみや)」へ。

手前の巨木にもパワーがあるとか。

風の神をまつる別宮。
鎌倉時代、神風を吹かせて日本を守った神です。

お次は「荒祭宮(あらまつりのみや)」
天照大神の荒御魂(あらみたま)をまつる別宮。
荒御魂とは、神の特別な働きをする状態、
又は神が現れた状態といわれています。

行く途中の巨木・・・

すごいパワーです。
あちこちに巨木はありますが、
ここの木はなんで2本がつながってる木が多いんだろ?

御正殿に向かう途中、神楽殿。

そして、御正宮に向かいました。

階段の上が「御正宮」
撮影は階段下からしかできません。
社殿の中心にある御正宮は、
四重の垣根に囲まれています。
唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)の古代の様式を伝え、
萱葺きの屋根には10本の鰹木(かつおぎ)がのせられ、
4本の千木(ちぎ)の先端は水平に切られています。
最後になりましたが、ちらっと「おかげ横丁へ」

お待ちかねの、赤福本店。

閉店直後だったのですが、
お店の方が入れてくださって
2個入りを買って中で頂きました。
日帰りお伊勢参りでしたが、
十分堪能できましたよん♪
今度は泊まりで行きたいなあ☆
皇大神宮(こうたいじんぐう)内宮
皇室のご祖神の天照大神をおまつりする、
わが国で最も尊いお宮です。
五十鈴川の川上に千古の森に囲まれて、
2000年の時を超えて古代のたたずまいを
今日に伝えています。

「宇治橋鳥居」
五十鈴川に架けられた木造の橋は神宮の表玄関。
長さは101.8m、両はじにある鳥居は、
旧御正殿の棟持柱(むなもちばしら)を
リサイクルしています。

五十鈴川を渡りきると、
右に曲がって「五十鈴川御手洗場」
参拝する前に心身を清める場所です。

次は本殿方向に向かい、右に曲がって
「風日御宮橋」を渡り、
「春日祈宮(かざひのみのみや)」へ。

手前の巨木にもパワーがあるとか。

風の神をまつる別宮。
鎌倉時代、神風を吹かせて日本を守った神です。

お次は「荒祭宮(あらまつりのみや)」
天照大神の荒御魂(あらみたま)をまつる別宮。
荒御魂とは、神の特別な働きをする状態、
又は神が現れた状態といわれています。

行く途中の巨木・・・

すごいパワーです。
あちこちに巨木はありますが、
ここの木はなんで2本がつながってる木が多いんだろ?

御正殿に向かう途中、神楽殿。

そして、御正宮に向かいました。

階段の上が「御正宮」
撮影は階段下からしかできません。
社殿の中心にある御正宮は、
四重の垣根に囲まれています。
唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)の古代の様式を伝え、
萱葺きの屋根には10本の鰹木(かつおぎ)がのせられ、
4本の千木(ちぎ)の先端は水平に切られています。
最後になりましたが、ちらっと「おかげ横丁へ」

お待ちかねの、赤福本店。

閉店直後だったのですが、
お店の方が入れてくださって
2個入りを買って中で頂きました。
日帰りお伊勢参りでしたが、
十分堪能できましたよん♪
今度は泊まりで行きたいなあ☆
Posted by おくねえ at 17:00│Comments(0)
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